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【徹底検証】2017年もトレンドアフィリエイトは稼げるのか?もう稼げないのか?

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こんにちは、あすてるです。

 

私のもとに多く寄せられる質問で、

「トレンドアフィリエイトってまだ稼げるんですか?」

「今から始める超後発組なのですが大丈夫ですか?」

というものがあります。

2017年にもなったということで、今回は2017年もトレンドアフィリエイトで稼げるのか?ということについて詳しく解説していきます。

 

2017年もトレンドアフィリエイトで稼げるのか?

2017年もトレンドアフィリエイトで稼げるのか

 

 

それではさっそく本題の、

「トレンドアフィリエイトは2017年でも稼ぐことができるのか?」

という疑問について検証していきたいのですが…

これはもう、結論から言ってしまえば稼げます。

間違いなく稼げます。

 

実際に私も、私が直接指導しているコンサル生もトレンドの要素を取り入れたアフィリエイトで早く、大きく稼ぐことができています。

たとえば直近でも私のとあるコンサル生は、2016年の10月からアフィリエイトを始めた超後発組にも関わらず、2016年12月には月収90万円という素晴らしい成果を叩き出しています。

このことからもまだまだトレンドアフィリエイトは十分に稼ぐことができるということがわかるのではないでしょうか?

(※アフィリエイト実践3ヶ月で月収90万円を達成したコンサル生の詳細はこちら

 

2017年もトレンドアフィリエイトで稼げる理由

なぜ2017年もトレンドアフィリエイトで稼げるのか

 

私や私のコンサル生、それに周りの知り合いのアフィリエイターなど、今でもトレンドアフィリの手法で現役で稼いでいる人はたくさんいます。

このことが何よりの証明なわけですが…

「だから稼げます、以上!」

と言ってしまってはそこで記事が終わってしまいますので(笑)ここからは“なぜ2017年もトレンドアフィリで稼ぐことができるのか?”ということについて詳しく検証していきたいと思います。

 

ネタが枯渇しない

 

まずトレンドアフィリエイトが稼げる最大の特徴は、“ネタが枯渇しない”ということ。

そもそもトレンドアフィリエイトとはその名の通り、今まさに話題となっている旬な話題を記事にすることで大量のアクセスを集め、稼ぐ手法になります。

ですから典型的なパターンとしては、芸能人の熱愛情報などのゴシップネタや、社会的に大きなインパクトのある事件などを扱います。

たとえば昨年2016年で言えば、

『ゲス不倫』

『SMAP解散』

『ピコ太郎(PPAP)』

『福岡駅前道路陥没』etc…

ですね。

 

これらは全て、昨日まで世の中には存在しなかったネタ・キーワードで、今この瞬間にも新たなネタは生まれています。

だから後発組だろうが何だろうが関係なく、全てのサイトが同じスタートラインで勝負できるというわけ。

これがトレンドアフィリエイトの本質であり、トレンドアフィリエイトが参入時期に関係なく稼げる最大の要因とも言えます。

 

先行者が有利とは限らない

 

また、そもそも多くの人が勘違いしているのが“アフィリエイトは先行者(ベテラン)のほうが有利”ということ。

たしかにアフィリエイトを実践する上では、色々と必要な知識があるのも事実です。

そうした知識はすでにアフィリエイトを実践している人と、これから始める人とでは比べるまでもなくすでに実践している人のほうが知識量は多いでしょう。

 

しかし、知識が多ければ稼げるのか?というと決してそういうわけではありません。

アフィリエイトで稼ぐために本当に重要な知識や技術というものは実は意外と多くありません。

今からはじめても基本的なことは数か月の内に身に着けることができるでしょう。

また進歩の速いネットの世界では、昨日常識だったことが今日は通用しなくなっている、なんてこともザラです。

ですから自分の経験にあぐらをかいて努力を怠る人間は、一時的には稼げてもすぐに稼げなくなってしまいます。

特に最近は小手先のテクニックが通用しなくなってきているので、そういった意味では今の時代の基準の知識を素直に吸収できる初心者のほうが成功しやすいかもしれません。

 

また、googleという検索エンジンの仕組みを考えても、後発組が稼げる理由が見えてきます。

それはgoogleが情報の鮮度を重視するという性質を持つということ。

googleのアルゴリズムの中には『QDF(Query Deserves Freshness)』という、鮮度の高い情報を上位表示するアルゴリズムも存在しています。

考えてみればそれは当たり前で、多くのユーザーは常に新しい情報を求めているわけで、いつまでも古い情報ばかり表示していては検索エンジンの信頼性が失われてしまいますよね。

たとえば具体例を挙げてみると『クリスマス デートスポット』のような、いわゆる“季節トレンド”と言われるトレンドアフィリエイトでも定番のキーワードがあります。

このキーワードで2000年に書かれた記事と、2016年に書かれた記事があれば、多くのユーザーが求めているのは2016年に書かれた記事ですよね?

2016年には2000年には無かったスポットもたくさんあるでしょうし、逆に既に存在していないスポットも多いでしょう。

であれば、googleがある程度鮮度の高い情報を優先して上位表示するのは当然のことで、こうした定番のキーワードでも後発組が先行者に勝つことのできる可能性は十分にあるというわけです。

 

なぜかアフィリエイト初心者の中では、

「すでに強いライバルサイトがたくさんあるから勝てません」

「運営歴が長いほうが強いと聞いたので勝てません」

なんてことを言う人が多いのですが、それは偏った知識で、ある一面しか捉えていないわけです。

そんなことを言い始めたら、インターネットが登場した当初の一番古いサイトが一番強くなって、検索結果も古いサイトから順番に表示されてしまい何の価値も持ちません。

もちろん運営歴は評価の指標にはなりますが、それはあくまで一要素でしかありません。

googleという検索エンジンの仕組みや性質を考えても、後発組はむしろチャンスしかないんです。

 

ドメインが強くなりやすい

 

さらにトレンドアフィリエイトを実践しているサイトでは、“ドメインが強くなりやすい”という性質があります。

googleでは、アクセスが集まっているサイトを上位表示するという傾向があります。

みんなが見ているサイトは良いサイトだという評価なのでしょう。

 

その点トレンドアフィリエイトは大量のアクセスを集められるので、ドメインを手っ取り早く育てるには最適。

ドメインが評価されるとどんなキーワードで記事を書いてもそれなりの順位に付けるため、さらに稼ぎやすくなります。

通常のサイトアフィリでは考えられないスピードで、大きく稼ぐことができるのもこのドメインの育ち方にポイントがあります。

 

またコンテンツボリュームを増やしやすいというのもトレンドアフィリのメリットです。

ここ最近はコンテンツの時代だと言われていて、コンテンツボリュームが多い大規模なサイトが評価される傾向が顕著です。

もちろんただ適当にページ数を増やせばいいというわけではありませんが、特にいわゆる「ごちゃまぜサイト」という何でもありのサイトは、アクセスの集まりそうなネタを制限なく片っ端から書いていくことができるため、今の時代にマッチしていてgoogleから評価されやすくなります。

  • トレンドアフィリは終わった
  • これからは専門性のある特化の時代だ

なんて言われていますが、むしろ初心者に関していえばその逆。

たしかにgoogleは専門性のあるサイトを評価するとも言っていますが、専門的なサイトつまり何かに特化したサイトは書けるネタに制限があるため、ライバルとの競争が苛烈だったり、ジャンル選びに失敗するとそもそも需要が無かったりで永遠に稼ぐことができません。

 

その点ごちゃまぜのトレンドサイトは天井がなく、失敗しても軌道修正が簡単で、続けることでサイトも成長しやすく稼ぎやすいというわけ。

実際に私のコンサル生も最初はみんなごちゃまぜのトレンドサイトから初めて、1サイトで大きな成果を出しています。

むしろ今この時代だからこそ、ごちゃまぜのトレンドサイトは稼ぎやすいと言えるでしょう。

 

2017年のトレンドアフィリエイトで注意すべき点は?

2017年のトレンドアフィリエイトの注意点

 

ここまで解説してきたように、2017年もトレンドアフィリエイトは変わらず稼げるということがわかったかと思います。

むしろ今までより稼ぎやすいチャンスの時代とも言えるかもしれません。

ただ、じゃあ全く欠点や注意点がないかというともちろんそういうわけでもありません。

ここからは2017年にトレンドアフィリエイトを実践していく上で注意すべき点をご説明してきます。

これからトレンドアフィリエイトに挑戦していこうという人は必ずチェックしてください。

 

オリジナリティ(差別化)を意識する

 

まずひとつめの注意点がこれ、“オリジナリティ(差別化)”を意識するということ。

トレンドアフィリエイトの歴史は意外と長く、2012年頃にはすでにその考え方は存在していました。

そしてトレンドフィリエイトという言葉を有名にしたのが、『下克上』という教材です。

トレンドアフィリエイトでは鉄板ともいえる教材ですね。

 

そんなトレンドアフィリエイトという手法が登場した当初は、とにかくスピード命で量産しろ!という風潮がありました。

実際、下克上でも以前は500文字程度の記事をとにかく数を打つことを推奨していたかと思います。

しかし現在はさきほども説明したように、コンテンツの時代。

500文字程度のコンテンツボリュームで、ニュースサイトからのコピペやリライトに近い記事では上位表示は困難です。

それどころか低品質なコンテンツとしてgoogleからペナルティを受けてしまう可能性があります。

 

また、googleはオリジナルなコンテンツを評価すると明言しています。

ということは逆に言えば、オリジナル要素が無いコンテンツは評価されないということ。

ただでさえ昔に比べて実践者が増えている今、めぼしいネタには多くのアフィリエイターが群がります。

そんなときに他のサイトと同じようなことだけを書いていては、まず評価はされず上位表示も無理でしょう。

なぜなら新たな要素がない同じ情報であれば、すでに上位に来ている評価されているサイトで十分なわけで、そこに新参者のあなたのサイトが割り込む余地はないからです。

 

ですから特にこれからトレンドアフィリエイトを実践するのであれば、googleが上位表示をしてくれるような、他のサイトにはないあなただけのオリジナルな要素を意識してコンテンツを作成していくことが重要です。

 

クリーンなサイトを運営する

 

そしてもうひとつの重要なポイントが、“クリーンなサイトを運営する”ということ。

2016年、DENAが運営するキュレーションメディア『welq』が意図的に著作権を無視してコンテンツを作成していると大炎上し、閉鎖に追い込まれたことは記憶に新しいですね。

その影響はすさまじく、テレビのニュースでも放送されるなどしたため、普段ネット業界と関わりのない人まで問題を認識しているほどでした。

welq騒動を受けてDENAが運営する他の9のキュレーションメディアも閉鎖、またDENA以外運営するキュレーションメディアも次々と記事を非公開にするなど影響は業界全体に波及しました。

 

まあ正直なところ、圧倒的なマンパワーで人海戦術的に記事を量産し検索上位をさらっていくキュレーションメディアは私たち個人アフィリエイターにとっては目の上のたんこぶ的存在だったので、「ざまあみろ」と感じている人も少なくなかったのですが…

影響は私たちのような一般のアフィリエイターにも出始めています。

welq騒動に便乗して、アフィリエイトの存在を気に食わない層がアフィリエイター潰しにかかっているんですね。

 

もちろんアフィリエイト自体は真っ当で立派なビジネスで、一部上場企業など大手も利用している広告のビジネスモデルです。

ただ中には強引なやり方をするアフィリエイターがいたり、ややもすればステマというスタイルになりがちなのも事実。

そうした手法を批判したい人間が、これを機になんのメリットもないのに個人的な感情だけでアフィリエイターを潰しにかかっているのが現状です。

 

ですから私たちも、特に著作権などは厳しく遵守して、アフィリエイト嫌いな人間から突っ込まれる隙が無いようなクリーンなサイトを運営していく必要があるというわけです。

 

まとめ

 

今回は2017年もトレンドアフィリエイトは稼げるのか?という疑問を、客観的に検証してみました。

結論から言えば、2017年も変わらずトレンドアフィリエイトで稼ぐことは可能です。

むしろ今一番初心者が稼ぎやすい手法と言えるかもしれません。

 

ただし、昔のような方法では通用しなくなってきているのも事実です。

また最近の業界の動向から、特に注意しなければいけないことも出てきました。

逆にここさえ抑えておけば、今からでも早く、大きく稼ぐことは十分に可能です。

それは私のコンサル生たちも証明してくれています。

 

あなたも2017年トレンドアフィリエイトで稼ぎたいなら、2017年という今の時代に合った方法で、トレンドアフィリエイトに取り組んでいきましょう。

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